G・R・R・マーティンの「洋梨型の男」を読み終わり、やっぱりマーティンはいいなぁと再確認。
ライバーの「跳躍者の時空」を読み終わり、やっぱりガミッチは面白いなと再確認。
ベスターの「ゴーレム100」を読み終わり、実験的小説でもエンターテイメントたりうるということを知ったり。
「高慢と偏見」を読んで、続けて「高慢と偏見とゾンビ」を読んでみて、やはりオリジナルに軍配が上がるなぁと思ってみたり。
「ワールド・ウォー・Z」を読み、やはりゾンビものとしてはこっちの方が上だなと思ったり。
通勤時にあれやこれやと読んでいますが、なかなか感想をアップするまでにいたらない今日この頃。



